| |
(S.A.様・男性・64才)病名:フクゾウガン
 |
ガンで入院、抗ガン剤投与の治療を受けていましたが、食欲がなくなって次第に体力が落ち、治療が続けられなくなったため、病院を出されました。(腫瘍マーカーが9000、余命3ヶ月という診断結果でした)
いとこから「アガリクス+ヤマブシ茸」をすすめられ、1日3包飲んでいくことにしました。それまでは他社の高価なアガリクスを飲んでいましたが、あまり効果は感じられませんでした。
それが「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」に替え、飲み出したら食欲が出てきたのです。どんどん食べて元気を回復し、免疫力もついたのか再入院が可能となり、再度入院できました。
5月12日の再入院時より毎回検査されるが腫瘍マーカーがどんどん下がり出し、家族や友人、なにより医師も大変驚かれていました。毎回の検査数値は下記のとおりです。
腫瘍マーカーの値
9,000⇒4,000⇒2,000⇒1,000⇒400⇒100⇒45(8月10日)
その後、退院 |
|
1度目に入院していたときは、全身にガンが転移、小さいものが無数にありましたが、現在、小さいものは完全に消滅しました。また胃の上に大きな腫瘍がありましたが、これも小さくなりました。
前回入院時には、抗ガン剤を打つたびに白血球が減り大変辛かったのですが、今回は毛髪も抜けず、他の副作用もなく、元気になることができました。11月6日検査の腫瘍マーカー値は25、抗ガン剤も量が半分になり、白血球数も11月30日には5,000以上に回復しました。
|
 |
(U様・女性・59才) 病名:乳癌治療における副作用、肝不全
 |
4年前に乳癌を患って手術、その後、抗がん剤治療を続ける毎日が続いていましたが、副作用による「肝不全」を起こし、そのたびに救急車で運ばれ、つらい治療を受けていました。その頃は、大手メーカーの一箱十万円以上もする「アガリクス」の商品を、毎月3箱続けて飲んでいました。ガンのほうは良くはなりましたが、「肝不全」は一向に改善されず、悩んでいました。
友人から「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」をすすめられましたが、ヤマブシ茸 (ヤマブシタケ) はアガリクスの様に有名ではなく、価格も安いし、メタルカラーという会社も知らないので最初は迷いました。すすめてくれた友人自身が乳ガンでしたが、「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」と「大江山のヤマブシ茸」を飲んで、現在ではとても調子が良くなられたということでしたし、また、ある大手銀行の人に会社のことも聞いたので、「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」を飲むことにしました。
何と、それ以来「肝不全」をまったく起こさなくなり、肝数値も良くなったと家族も大喜びで、「1年前に知って飲んでいれば」が口癖となりました。
|
 |
(T.K.様・男性・55才) 病名:膵臓ガン 余命3ヶ月と宣告
 |
平成14年7月に、膵臓ガンで胃にも転移しており、余命3ヶ月と告知されました。ヤマブシ茸を食べると免疫力が上がると友人より教えてもらい、8月から乾燥ヤマブシ茸を煎じて飲み始めました。
平成14年10月 からは「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」の飲用を始め、現在まで続けています。抗ガン剤投与による副作用もなく、主治医も驚かれています。
平成15年10月に突然吐血して、病院に駆け込みました。翌月に胃カメラで検査、その結果、何の異常もなくきれいな胃であると告げられ、家族も一安心です。
余命3ヶ月といわれた私ですが、1年を過ぎた現在、体の調子も良く、家族の為にも、もっともっと元気で長生きしたいと思っています。
|
 |
(A.M.様・男性・47才)病名:肝臓病
 |
私はお酒が好きで、また食べるほうもカロリーの高いものを好んで良く食べていました。日頃の不摂生によって肝臓の数値に異常はありましたが、大した治療もせず過ごしておりました。ところが、平成14年11月の検査では、「γ-GTP」が722もあったのです。そこで、通院による治療をはじめましたが、目立った改善はありませんでした。
今年になって、ある人から「大江山のヤマブシ茸」と言う健康食品があり、これがガンや糖尿病、肝炎、胃炎、アトピーなどの病気にも良いと聞き、試してみようと思いました。
平成15年3月より、2g入り顆粒スティックを1日2本ずつ飲み続けました。約2ヶ月弱経過した5月1日の検査結果で、去年11月には722もあった「γ-GTP」が、何とひと桁の79に下がっていました。
ここまで劇的に良くなったのは「大江山のヤマブシ茸」以外、ほかには考えられず、「すごい!」の一言です。良いものをお一人でも多くの方に知っていただきたいと願っています。 |
 |
(K.K.様・女性・45才) 病名:肝臓病
 |
よく人から顔色が悪いですねと言われ、悩んでいました。肝臓の数値もかなり悪く、知人からすすめられた「大江山のヤマブシ茸」を1日1包ずつ飲んでいましたが、1ヶ月ほどたっても効果も出なかったので、飲むのをやめてしまいました。
それからしばらくすると、数値がさらに悪くなり、また「大江山のヤマブシ茸」を飲み始めました。今度は1日に2包ずつ続けたところ、2ヶ月ほどしたら数値も良くなりだしました。これからも、2包ずつを飲んでいこうと思います。
|
 |
(T.O.様・男性・70才)病名:前立腺肥大症
 |
私は平成14年12月から「大江山のヤマブシ茸」を飲んでいます。私には少々飲みにくいと思いましたが、あのアガリクスより、β−グルカンや活性酸素を消去する力が強いと本に紹介されているのを読んで興味を持ち、飲み続けることにしました。
キノコのにおいがして飲みにくいと感じるのは、有効成分を保持するために凍結乾燥した粉末を使用し、しかもキノコ成分が多いためだということを知り、頑張って飲み続けています。
飲む量は1日1包ですが、症状は徐々に改善されてきているように感じます。これからも飲み続けていくつもりです。 |
 |
(Y.O.様・女性・62才)病名:腎臓病、肝臓病
 |
私は若い頃から腎臓と肝臓の両方の臓器が悪く、病院で治療していましたが、なかなか治らなくて悩んでいました。
知り合いからヤマブシ茸を紹介されましたが、アガリクスより有効な成分が多いと聞いて、飲み始めました。
紹介されたヤマブシ茸は「大江山のヤマブシ茸」と言う製品で、栽培から加工までを京都で一貫生産されており、とても安全だとのことでした。顆粒2gがスティックに入ったものです。
平成14年2月から15年11月の現在まで、1日2包を毎日欠かさず続けたのが良かったのか、あれだけ体が重くだるかったのが軽く感じられ、体調が良くなってきたのを実感しいます。
|
 |
(T.W.・女性・65才)病名:バセドー氏病
 |
私は、以前脊髄が曲がり、病院の検査の結果、バセドー氏病と診断されました。手術で背中に針ガネ状のものを入れて以来、体の調子が悪く、つらい日々を送っていました。
そんなある日、書店で「ヤマブシ茸」の本を見て、「ゴールデン アガリクス+ヤマブシ茸」を買い求めました。キノコ製品には外国産の原料を使用した商品が多いと聞きます。やはり外国のものは怖くて手が出せません。
京都でヤマブシ茸を栽培、また加工も自社工場で行なった、安全で一貫生産された健康食品であると知り、取り寄せてみたのです。
平成14年3月から1日1包を飲み始め、現在も続けていますが、あれだけつらかったのが今では大変調子が良く、どこも悪くはない主人も、健康維持として私と一緒に愛用しています。
|
 |
(N.G.様・女性・38才)病名:子宮筋腫
 |
私は子宮筋腫で、病院の検査のたびにどんどん筋腫が大きくなるのが心配で、「大江山のヤマブシ茸」を飲み始めたのが、手術の4ヶ月前でした。
2g入りの顆粒品がスティックに入っていて、遠方へいっても手軽に水などで飲めるので安心です。
1日2本を飲み続けたところ、筋腫の大きくなっていくのが止まり、喜んでいます。
その後、手術を受けましたが、順調に終わりました。
|
 |
|